Acoustic Guitar MAGAZINE VOL75

January 29, 2018

どうもこんにちはご無沙汰してます。
ギターめっちゃ弾いてますRyutaroです。

え~、色々あります。

まず、リットーミュージックさんのAcoustic Guitar MAGAZINE VOL75にRyutaroのアルバム「Say hi to everyone」のレビューを掲載していただきました!

ありがとうございます!

レビューを書いてくださったのはプー横丁の松岡氏。ありがとうございます!

こちらからプー横丁へ クリック



 


本屋さんでこの表紙をみつけたら是非とも買ってください!




はい、話は変わり



今見せたいのはこれ

 

 

これ、イカツイです。もはやサイボーグギター。3アウトプットです。
全部使います。

HELIX LTに繋ぐんだけどHELIXは4インプットまでゴリゴリに音が作れちゃうんだよね。

といっても同時に3つ使うとさすがに音が濁ってしまうので原則2MIXまでとしています。

エフェクトを多様したりルーパーを使ってハウってしまう可能性のあるものなら
マグネット+コンタクト 
生音重視でハウりそうにない楽曲には
マグネット+コンデンサーマイクという風に使い分けます。

ペダル1踏みで全てのルーティングが変わるのでまぁすごいSYSTEMだなと思っております。

IR
Impulse Response インパルスレスポンスってご存知ですか?

これはプラグインエフェクト、特にリバーブなどで使う事が多いんですけども
実際に「その場所」や「その物」の音を収録したデータを原音に貼り付けて丸々再現しちゃいましょうよってヤツなんですよね。

例えば「家でレコーディングしたギターをピラミッドの中で演奏した響き」にできてしまうんですよ。
丸々再現。

あ、そうそうケンパー。ケンパー。そんな感じです。



 

 




このImpulse Response インパルスレスポンスをね、マグネットピックアップにあてちゃうんです。
そうするとね、マグネットの太い特性を殺さずに「生アコギサウンド」が
出せちゃうんですよね再現しちゃう。
そこにダメ押しでコンデンサーマイク、またはコンタクトピックアップです。

全部HELIX LTでできます。

僕はアコギって大好きなんだけどもさ
人類の進化というか、文明の進化というか、新しい電化製品とか大好きなんですよ。

使わずにはいられない。


話変わり


SILENT SIRENって超かわいいですね。
「爽快ロック」って曲とかDrive-Thru Records かと思ったよ。
New Found Gloryかと思っちまいましたよ。

なら可愛いほうを選ぶね俺は。ハピマリを選ぶよ。俺はね。


脱線しました。

ライブやります。しばしお待ちを!今作ってます!

ではまた!



 

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